人妻が語る!今でも忘れられない興奮した3人セックス3P体験談

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ラブラボ運営
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こんにちは!今日はラブラボ読者からの投稿で、既婚女性の3人セックス、3P体験談を紹介していきます。

今も忘れられない…既婚女性の3人セックス、3P体験談

「あなたは3Pに興味がありますか?」と聞かれたら、昔の私なら「いいえ」と答えました。
でも今は違います。
ひょんな事から歳上の男性2名とSEXをする事となり、その時の快感がいまだに忘れられません。
思い出すだけで身体が疼くぐらい衝撃的で、とても鮮明に覚えています。
結婚した今、主人には絶対に明かす事の無い過去の秘密をここでお話しいたします。

3人でのセックス、3Pのお相手はセックスフレンドでした。

20代前半の頃、8個上の男性と身体だけの関係を4年間続けていました。
お互い恋人が居ましたが、性生活は満足いくものでは無く、その足りない部分を月に2、3回程ラブホテルや車で一緒に埋めていました。
彼には「ここを触って欲しい」「ここが気持ち良い」と性的な要求を素直に伝える事ができ、身体の相性も驚くほど抜群でした。
大人のおもちゃを使ったり、コスプレHをしたり…当時の恋人とはした事が無かったプレイも色々教えて貰いました。
ただ会うのはお互いがセックスをしたくなった時で、それ以外に会う機会はありませんでした。
ある意味そのような割り切った関係だったので、長続きしたのかもしれません。

3人でのセックス、3Pのきっかけは飲み会

ある日珍しく外での飲みに誘われ、指定された待ち合わせ場所へ行くと、彼ともう1人男性が居ました。
彼の職場の先輩で2歳上です。
当時まだ20代前半だった私にはとても大人の男性に見え、少しドキドキしたのを今でも覚えています。
セフレの私は「学生時代からの友人だ」と先輩に紹介され、飲み会がスタートしました。
不思議な組み合わせの3人でしたが、たわいも無い話で盛り上がり、気が付くと3時間程時間が経っていました。
お店の閉店時間が近付いていましたが、彼はまだまだ飲み足らない様子です。
そんな雰囲気を察した先輩は「近くだから宅飲みしようか」と提案してきました。
初対面の方の部屋に行くのは少し抵抗があった為、「迷惑ですよね?」とやんわりお断りしましたが「大丈夫だよ」と言われ渋々参加する事になりました。
今思えば作られた流れだったのかな?とも思います。

3人でのセックス、3Pの体験場所は彼の自宅マンション 


コンビニでお酒やおつまみを購入し、先輩の自宅へ向かいました。
マンションの高層階で、男性の一人暮らしとは思えない程の小綺麗さでした。
オシャレな家具に間接照明がある、このオトナな空間に男性2人と私が居る事に胸騒ぎを覚えました。
直飲みした缶ビールに付いたリップでさえも凄くセクシーに見えて、自分が良い女になったような錯覚に酔っていました。

3人でのセックス、3Pのはじまり

ダラダラと飲み会は続き、完全に出来上がってきた頃、先輩がお手洗いに行く為少し席を外しました。
リビングの扉が閉まった瞬間、彼は「やりたい」と乱暴に一言告げ、私をソファに押し倒しました。
先輩にセフレという関係を隠していた私は「もう!酔っ払い!ここではダメだよ」と彼を茶化し抵抗しましたが、性欲スイッチが入った彼は止まりませんでした。
固い物を私に当てながら、荒いディープキスをしてきました。
先輩が戻ってきたら?という気持ちで心臓のバクバクが止まりませんでした。

3人でのセックス、3Pで「見られる」が初めて快楽に。


少ししてリビングの扉が開きました。
今にも理性が飛び去り、次の段階へと進もうとしている私達を見ると、先輩はそのまま正面のソファへ座りました。
「え?何で?」私は意味がわからず戸惑いましたが、彼は先輩を見向きもせず私をもっとその気にさせようと身体を弄っています。
彼に抱かれながら、肩越しに見える先輩。
どうしたら良いのかわからず固まっている私に「いつもみたいに声出せよ」と彼は命令口調で言いました。
Mな私はそれだけで身体がジュンとして、ゾクゾク迫って来る快感に我慢はもう限界でした。
ダメだとわかっていても声が漏れてしまうし、身体が素直に反応してしまいます。
気が付くと吐息を漏らしながら彼の舌に自分の舌を絡め、「もっともっと!」と求めている私がそこに居ました。

初めての3人でのセックス、3Pは刺激的な快楽

いつも以上に興奮した私は自ら「挿れたい」と彼の物を掴み、正常位へと誘導しました。
身体の中がズンズンと波打っているような感覚がして、彼が動く度に大きな快感が襲ってきます。
「もっと奥!激しくしてほしい」とおねだりすると、彼は私をバックの体勢にし先輩を呼びました。
先輩は服を脱ぎ、ソファに座るとバックで突かれる私の顔に下半身を近づけました。
彼は後ろから私を激しく責めながら「しゃぶれ」と命令をしました。
私は快感に悶えながらも、先輩の下半身を口に含み一生懸命ご奉仕しました
先輩の物はとても大きく、自分の中に入ってくる想像をするだけで熱くなりイってしまいそうでした。
いつもと違う刺激的なシチュエーションに興奮したのは私だけでは無く彼もでした。
「やばい、もうイキそう」と、私と彼はいつもより早く絶頂を迎えました。

3人でのセックス、3Pはまだまだ終わらない。絶頂の中2回戦へ

バックのままソファに雪崩込み、絶頂の余韻を感じていると、彼が部屋から出て行きました。
すると今度は先輩が背後から被さってきて私の首筋や背中にキスをしました。
全身が性感帯のように敏感になっている私は、耳を舐められただけで身体の力が抜けゾクゾクしました。
もっと先輩に触れたくて私は対面になり、自ら唇を奪い舌を入れました。
セフレの彼とはまた違うセクシーな舌使いに、私のムラムラは最高潮に達していました。
濡れた下半身に入ってきた指は、おかしくなるギリギリのラインを責めて、私から要求を引き出そうとします。
イキそうなのにイカせてもらえない前戯でたっぷり焦らされた私は、再び彼の下半身を口に含みました。
激しめに責めながら「まだイッちゃダメだよ」とお返しをすると、さすがに我慢ができなくなったようです。
私を押し倒し、固い物を挿入しました。
夢中で舌を絡めながら、お互いに腰を振っているとリビングの扉が開き、セフレの彼が戻ってきました。

3人でのセックス、3Pで隠れていた性癖が!?

彼は私達のプレイに混ざらず、ただ座って見ています。
見られてするセックスは更に興奮が高まり、感度も増しました。
「先輩と交わっている私を、彼はどんな気持ちで見ているのだろうか」「セックス中の私は女性として魅力的な物なのだろうか」と色々な疑問が頭の中でグルグル回っていました。
とにかく気持ちが良くて「もっとエッチな声を聞かせたい」と思う少し変態的な自分の存在にも気が付きました。
絶頂し一度クールダウンされた彼もいつもと違うシチュエーションに興奮したようです。
愉しんでいる私達を見ながら自分の下半身を弄っていました。
私が「こっちに来て」と誘ってみると、彼は「見ていたいからこのまま続けて」と1人遊びを続けました。
一見優しそうだった先輩も彼の言葉でスイッチが入り豹変しました。
タオルで私の手首を後ろ手に縛り、激しくバックで責めます。
まるで無理やり犯されてるようなプレイにMな私は快感を覚えました。
それを見ている彼の呼吸は荒く、我慢しても漏れてしまう声を必死に抑えていました。
イキそうになった彼は急いでこちらへ来て、私の口の中で果てました。
そのまま先輩と私も絶頂を迎え、しばらく放心状態になりました。
ふと理性が戻ってきて、「とんでもない事をしてしまった!」と穴があったら入りたい気持ちになりました。
しかし先輩宅から帰る途中、彼から「他の男とセックスしてるお前は凄くセクシーだった」と言われ、赤面しながらも何故か自信へと繋がりました。

人妻が語る!今でも忘れられない興奮した3人セックス3P体験談まとめ


こんなに刺激的で印象に残るセックスは後にも先にもありません。
その後も彼とはセフレの関係を続けていましたが、お互い同じタイミングで結婚が決まり疎遠になりました。
今でも鮮明に覚えていて、思い出す度にドキドキしている秘密の体験でした。