私のセックス開花は調教経験豊富な年上の彼だった!恋愛体験談

セックスのお悩み
ばついち子
ばついち子

今日はラブラボに寄せられた恋愛体験談を紹介するわ。

私の大好きなセックスネタよ。

レス子
レス子

このタイトルを見ただけでもレスな私はキュンとしてしまう♡

しかも調教って….

 

ばついち子
ばついち子

うふふ。年上彼は経験豊富だからね。私も大好物よ。

友人の紹介から大人な彼と出会い。

私と彼が知り合ったきっかけは、友人の紹介でした。
その時私は、元カレと別れたばかりで傷心していたのです。そんなめそめそしている私を見て、私にピッタリな人がいるからといって彼を紹介してくれたのです。

紹介の当日、私と友人、そして友人の彼と当の本人で居酒屋に行きました。

友人も友人の彼も私とは面識がありましたし、とても気の合う仲間という感じだったので楽しい時間を過ごすことが出来ました。

その時の彼の印象は、とても大人だということです。決して出しゃばらず、周りをよく見ているな、周りの空気を読むのが上手いなと思いました。

そんな楽しい時間を過ごした後、友人たちは帰宅し、私たちだけバーへ行くことにしました。私は正直不安でした。

初対面。そして二人残されてバーへ移動。この後どうなるの?と。

恋愛も初めてではないから、こんな二人が残されていく先はもう決まっているじゃん?という思いもありましたが、その点では、やっぱり彼は大人でしたね。

ばついち子
ばついち子

はい、お持ち帰り確定ね。

まあ私の場合は逆にお持ち帰りしちゃうけど。

1回目のデートでセックスはしない。


彼は私には付き合うといったことや、この後どう?といった誘いは一切せず、バーで飲んだ後、送っていくよと私をタクシーで送ってくれたのでした。

それがまた彼への好印象を抱いた点でしたね。

ばついち子
ばついち子

ホテル行かなかったんかい!

レス子
レス子

ばついち子はホテルに行くタイミングが早すぎなのよ。

1回目からホテル行ったら「やりたいだけ」感がすごいでしょうが。

ばついち子
ばついち子

う….

やりたいオーラが凄くてすいませんでした(棒読み)

会えない時間が恋心を燃やす。やり手な年上男

そんな彼とは仕事が忙しく、すぐに次に会う約束をすることができませんでした。

でもメールや電話でのやり取りはしていましたね。

そんな合わない時間があった事が逆に良かったのかも。

だって、その間に、もっと彼のことを知りたい、できれば彼に会いたいなあと思うようになったから。

ばついち子
ばついち子
 

うわ〜この男モテるな。

 

そして彼から会おうと連絡があった時には私は飛び上がるようにうれしかったことを覚えています。

実際に彼に会ったとき、本当に心から彼に会うことが出来てよかったと思いましたね。

なぜこんなにも彼に会うことができてよかったと思ったのか自分でもよくわかりません。

ただ私は彼に会うことで安心感を得ることができたのだと思います。

元カレのように全然不安を感じることがなく、安心して年上の彼に自分をまかせることができたのです。それから、私たちの仲は急速に縮まりました。

出会いから3ヶ月。セックス調教が始まりを告げる


彼と初めて体を重ねたのは、私たちが出会ってから約3か月目のこと。

彼のことを知ってから体の関係が出来たので、安心して彼に身を委ねることが出来ました。

そんな彼、始めのころには、本当に普通のセックスしかしていなかったのですが、回数を重ねるようになって、どんどん大胆な出方をするようになったのです。

そして私は彼と付き合っている間にかなり調教されたと思います。

演技のセックスからの開放!本当に気持ち良いと感じるように

それまでの私は男性経験はあったものの、本当に普通のエッチしかしたことがありませんでした。普通のエッチの基準もよくわかりませんが、前戯から始まり、挿入、射精といった流れで終わるという感じ。

その間に、彼が私に気持ちいいか確認することはあったけれど、私は本当にオーガズムを感じるくらい気持ちよくなったことはなく、口先だけで気持ちいいよと返事をしていました。

でもなんとなく体は満足できていなかった感じ。

彼が気持ちよかったならそれでいいやと思うようなエッチを繰り返していたのです。

しかし彼とのエッチは違いました。

何といっても彼が私に気持ちよくなってほしいと本気で思っているということがわかるのです。

だから、私の反応を見るもの上手だし、私にダイレクトにどこを触ってほしいの?どんな風にしてほしいの?と聞いてくることも多かったです。

私は始めはよくわからなかったし、恥ずかしくて彼に言うこともできなかったけれど、彼が知りたがっている、そして私が言ったことを実践して私を気持ちよくしてくれるということがわかったので、徐々にこうしてほしいと要望を伝えるようになりました。

セックスってこんなに気持ち良いの?!

始めは本当に優しく、そして私が感じる場所を探し当て、そこをもっと開発していくような形でエッチを進めていきました。

それまでの私ったら、本当に潮もふくことはなければ、男性の前でオーガズムを感じることもなかったです。

しかしながら、彼の前では潮もふいたし、安心してオーガズムを感じて脱力することができたのです。

一番びっくりしたのは、彼の挿入しているとき騎乗位でオーガズムを感じたこと。

初めてオーガズムを感じたとき、私はうつぶせで彼の手によって生かされました。

そのため彼の手では感じることができても、実際に挿入されたら私がオーガズムを感じることはないのではないかと思っていたのです。

しかしながら、彼もペニスも意外に大きかった。

だから挿入すると、存在感がすごかったのです。それもあったし、角度や速度もちょうどよくマッチしたので、私は彼の上でイクことができました。

セックスへの欲はノンストップ!調教経験豊富な年上の彼で開花

そんな経験をしてから、だんだんと彼と私の欲も増していきました。

大人のおもちゃを使ったり、ラブホでゼリーやいすを使ったり。

また最終的にはアナルにも挑戦。
大人のおもちゃは彼がセレクトして、私が長時間耐えられるもの、最後にドドンと刺激を与えてイク時に使うものなど、数種類を用意。

私が感じるのを見ることが彼は大好きだった見たい。そしてマンネリ化しないように、うまいタイミングでラブホにも誘ってくれました。

プール付き、カラオケ付き、ミラー付きの部屋など選んで、ゼリーを使ったり、椅子を使ったり、いつもできないようなエッチを思う存分楽しみました。

たくさん声をあげても問題ないので、少しSMを楽しんだこともあります。

一番興奮したのは、着衣のままプールに飛び込んで、びしょぬれになった服を脱がせながらエッチしたことかな。

ばついち子
ばついち子

うう。羨ましい!ちょっとそろそろ嫉妬してくるからそろそろ閉めようか。

レス子
レス子

いやいや!投げやりにならないで!ね!嫉妬しないでw

私のセックス開花は調教経験豊富な年上の彼だった!恋愛体験談まとめ


こうやって、私は年上の彼にだんだんと調教されていきました。

彼からすると、私は男性経験はあるけれど、性に関しては未開発だったので、開発にし甲斐があったと思います。

彼はもともとエッチ好きだったけれど、始めからそんな本性を見せず、だんだんと私に見せてきたことも作戦勝ちだったのではないでしょうか。

私もちっとも嫌な気分になることなく、彼の世界に入っていったという感じです。
彼とお付き合いしたことで、私は本当のエッチの楽しさを知ったような気がします。

自分の体は自分が一番よくわかると思っていた私でしたが、実は男性の方が女性の体を一番よくわかっているのではないかと私は実感しました。

ばついち子
ばついち子

ムラムラしてきちゃったわ。

レス子
レス子

私も充実したセックスライフを送りたい!!