34歳主婦ハプニングバーでのセックスに虜…1人でも通うようになった体験談

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ラブラボ運営
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今日はラブラボ読者の34歳主婦みどりさんから、「ハプニングバーに実際に私が行って体験したハプニング体験談」を頂きましたので早速紹介していきます♫

はじめまして。私は、34歳の主婦です。
私が20代前半の頃、まだ結婚する前にハプニングバーにハマっていたお話をします。

ハプニングバーは色々な性的嗜好をもった人たちが集まりハプニングを楽しむ通称ハプバー

色々な性的嗜好を持った人たちが集まり、ハプニングを楽しむバーで通称ハプバーといいます。

「ハプニングと言っても、バーで何があるって言うんだ!?」と気になっている方もいますよね?
「どうせ、ハプニングなんておきやしないだろう!!」と疑っている方もいるでしょう。

でも、ハプニングバーでハプニングはおきるんです!!
もちろん安全にハプニングを楽しむことができます。

最後まで読んで頂ければ、きっとあなたもハプニングバーに行ってみたくなること間違いないですよ!

私がハプニングバーにハマってしまった理由

私は、学生の頃から性的なことに高い関心を持っていたので、よくネットでエッチな言葉を検索して楽しんでいました。
そんな中で見つけた『ハプニングバー』という言葉に興味をひかれました。

自分も行ってみたいと強く思うようになったのですが、一人で行くのが怖かったため、当時マッチングサイトで知り合った人に連れて行ってもらうことにしたのです。
ハプニングバーは、普通のバーとは違い、HPなどで場所を公開していないことが多いので、知っている人に連れて行ってもらうか、電話で問い合わせて場所を教えてもらわないといけません。
マッチングサイトで知り合った人は、行きつけのハプニングバーがあったのでそこへ向かいました。

人生初のハプニングバーで非日常な快楽に溺れました。


お店に着くと、彼はチャイムを押しました。
お店から男の人が出てきて、中に通され、そこでお金を払ってからもうひとつ奥の部屋に入りました。

そこは、一見普通のバーのようにカウンター席があり、奥にはテーブル席もありました。
まず、彼に案内されカウンター席に座りました。

カウンターでお酒を飲んでいると、マスターらしき人が彼に話しかけていました。
「あっちで、始まってるみたいだよ」と言われ、テーブル席のさらに奥にある、カーテンで仕切られた部屋へ連れていかれました。
その部屋は、壁にガラス窓がついていて隣の部屋が覗けるようになっていました。

私は、興奮と期待でドキドキしながら窓を覗くと、そこでは男女がイヤらしく乱れていたのです。
他人の営みを見るのは初めてだったので、ものすごく興奮したのを覚えています。

「僕たちも始めようか」と言われ、カウンターの奥にあるシャワー室でシャワーを浴び、私たちは交わりました。
二人で抱き合っていると、別の窓から私たちの事を覗いている男性がいました。
私は予め、彼に複数プレイに興味があることを伝えていたので、彼は覗いている人を手招きしました。

その人が近づいてきて、「ご一緒してもいいですか?」と聞かれたので、私はコクンと頷きました。
一人は、私の顔の前に立ち、もう一人は後ろから私を抱きました。
そして、次から次へと順番に相手が変わり、おそらく7、8人くらい相手にしたのではないでしょうか。

私は、今までにないくらい感じていました。
「もっと、もっとしてー!!」と言いながら、誰だかわからないその体にしがみつきました。

まるでAVで見るような乱交を自分がしているのです。
そんな非日常の世界に、私はハプニングバーの虜になってしまいました。

ハプニングバーの虜になった私は女性一人でも通いました

その後も、他に気になったお店を探して、彼と何回かハプニングバーに行く事はありました。
しかし、相手の予定を気にせず自分の都合で気軽にハプニングバーに行きたいと思い、ついに一人でハプニングバー行くことにしたのです。

そこは、彼と行った中で一番気に入っているお店です。
女性は入場無料で、行く前にHPの掲示板に書き込みをするとお酒の飲み放題も無料になります。
しかも、女性が来店するということがわかると、その書き込みを見て男性が来店するので、ハプニングの機会が増えるのです。

私は、掲示板に書き込み、お店に向かいました。
お店の中に入ると、会員証の提示をします。

最初にそのお店に行った時に、身分証を出して会員証を作りました。
来ているお客さんの身分は、お店側はちゃんとわかっているという所も安心できる所です。

とはいえ、一人でハプニングバーに行くのは初めてなので、緊張しながら、まずはカウンターでお酒を飲みました。
すると、一人で来ていた男性から「隣いいですか?」と声をかけられました。

最初は、他愛のない会話を楽しみ、徐々にエッチな会話になります。
そのうちに、また別の男性も加わり、赤裸々に自分の性癖を話しました。

話も盛り上がってきた頃、一人の男性に「シャワー浴びて着替えてきなよ」と言われ、私は席を立ちました。
お店によっては、エッチなコスプレ衣装があり、着ることができるのです。

スケスケの可愛いセーラー服を手に取り、シャワー室に向かいました。
シャワーを浴び、着替えてから戻ると、ソファー席の方に移動していたさっきの男性たちに呼ばれました。

私がソファーに座ると、男性は両隣に座りました。
「その服スケスケだね、乳首見えてる。触ってもいい?」と聞かれたので頷くと、私の乳首を優しく擦りました。
ビクンと反応すると、更に乳首を責められます。

「下はノーパン?そっちも触っていい??」
私はまた、小さく頷きました。
割れ目を優しく指で撫でられ、徐々に中に入って来た時には、私のあそこはびしょびしょに濡れていました。

もう、我慢できなくて、早くいれてほしくてしかたありませんでした。
「感じてるね。じゃあ、そろそろ行こうか」と言われ、私たちは地下にあるプレイルームに移動しました。

そして、初めて会った男性と体を重ねるのです。
最初は、三人で楽しんでいると、後から他の男性も何人か増えていました。
結局、一人で来ているという事も忘れて、その日も何人かと乱れました。

ハプニングバーに来ている男性は、大体紳士的な人ばかりで、断れば嫌なことはしてきません。
今まで危険なことはありませんでしたし、何かあればお店の人が助けてくれます。
女性一人で行っても、十分楽しめるなぁと感じました。

34歳主婦ハプニングバーでのセックスに虜…1人でも通うようになった体験談まとめ

ハプニングバーは、自分を解放させることができて、普段味わえない体験もできます。
タダでお酒を飲むことができるってだけでもすごいのに、そのうえ性欲も発散できるなんて本当に素晴らしい場所です。

もちろん、ハプニングを楽しまなくても、エッチな話をするだけでも大丈夫です。
普段は恥ずかしくて下ネタを話すのには抵抗あるって人でも、ハプニングバーだから話せちゃうってこともあります。
女性は無料で入れる所も多いので、ハプニングバーに興味がある方は行ってみるといいですよ!

私も、最初は怖いなぁと思っていた時期はありましたが、行ってみると全然そんなことはありませんでした。
むしろ、なんでもっと早く行かなかったんだろうと思うくらいです。

皆さんも、思い切って、性の一歩を踏み出してみてはいかがですか?